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原稿用紙シール
¥380
サイズ 縦42mm×横28mm マス目の大きさは10 mm×10 mm 赤 紺 緑 灰 茶 それぞれ2枚ずつ 合計10枚入り 専用のケースが付いています。 原稿用紙柄のシールです。 和風の落ち着いた色はどんな場面にも合うようにしています。 例えば、プレゼントにメッセージを書いて貼ったりお手紙の封に使ったり。他にも手帳の見出しに使ったりと色々と楽しめます。 文豪の気分で書くメッセージも面白いかもしれません。 周囲の線を均等にカットしていて、余白が無い分とてもスッキリとしてよりメッセージが伝わりやすいデザインになっています。 5文字が2列。10文字のメッセージを書くことができますので、どんな文字の組み合わせがあるかなと考えてみたところ結構色々と作れます。 もし、手書きの文字に自信が無い方にオススメなのがカタカナやひらがなのスタンプです。 例えば ーーーーー おみやげ どうぞ オツカレの サシイレ タビノ キロク ーーーーー などなど。写真にも色々とメッセージをスタンプで押した例を載せていますのでぜひご購入の参考にしてみてください。
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原稿用紙柄 クラフト白インクメモ
¥400
サイズ約70×98㎜ 20枚入り クラフト紙に白インクで印刷しています。 デザインはシンプルでどんな場面でも使える柄にしました。 クラフト紙は丈夫で独特な風合いがあります。書く時のペンは白インク、黒インクどちらも使えます。 メモの他にも添え文や商品説明のpopにもオススメです。 書き込む部分を多くしていますので、スタンプを押したりイラストを描いたり色々な使い方が楽しめます。
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原稿用紙柄の小袋
¥380
サイズ(封をした状態)103mm×87mm 枚数 5枚入り シンプルな原稿用紙柄の袋です。名刺を入れてまだ余裕があるくらいの大きさです。 ちょっとしたお裾分けやお礼のお菓子などを渡す時に使えます。 他にも、何かを小分けしたい時におススメです。 同じ袋が並んでいるだけでもワクワクしてきますよね。 ポチ袋としても使える大きさです。
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原稿用紙薄紙包装紙
¥450
15枚入り A 5サイズ とても薄くてとても可愛い紙を作りました。 少し透けて、でも破れにくくて、とても薄い。 不思議な紙になっています 印刷面はツルツル。裏はザラザラ。 包装紙や日めくりカレンダーに使われている紙ですが、それよりも薄い薄い紙です。薄いのに丈夫な紙なんです。 柄によっては透けるくらいの薄さ。 シャリシャリしていて紙好きとしてもたまらない仕上がりになっています。 【包む】 紙の大きさはA5サイズ。 日常で使われている紙の半分の大きさです。 かなり薄い紙ですので中がうっすらと透けます。 その透け感を楽しみながら包装するのも楽しいです。 【デザインペーパーとして使う】 とても薄い紙ですので手帳デコに使っても厚くなったりはしません。 柄ごとに切り取ってワンポイントとして使えます。 貼る時に使うのはテープのりをオススメします。 【袋にする】 半分に折って横と下を接着すれば可愛い袋の出来上がり。 包むのが苦手でも袋にしちゃえば簡単なラッピングになります。 【緩衝材に使う】 梱包する時に、こちらの紙を軽くグシャっとして隙間に入れたら可愛い緩衝材になります。 紙自体は薄いのであまり緩衝材にはならないとは思いますが、普通の紙を丸めた中に可愛いりんご柄が入っていたらちょっとしたサプライズになるかも。 【お手紙を書く】 紙好きなお友達に書くお手紙に使うのはいかがでしょうか? 紙好きさんならきっとこの紙の感触を喜んでくれると思います。私だったら喜びます。 ぜひぜひシャリシャリした薄い紙を使った日常を楽しんでくださいませ。
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日々のメモ 原稿用紙
¥500
サイズ 名刺サイズ 90mm×55mm 30枚入り 普段使いのメモにセンスをプラス。 【おすすめポイント】 名刺サイズ シンプルなデザイン 書籍と同じ紙 オフセット印刷がとても綺麗 高い技術で仕上げ どの場面でもお使いいただけるデザインです。 名刺サイズですので硬いケースに入れておけば持ち運びもできますし、カバンの中でも折れたりせずサッと使えます。 ちょっとしたメッセージやお手紙、また発送の際のサンキューメッセージにもオススメです。 原稿用紙を一部切り取ったようなデザインにしています。 書籍に使われているものと同じ紙で作っていますので、目に優しく書き心地の良いメモです。 浮かんだアイデアをとりあえず書いておいて、それをカテゴリーごとに見開きの名刺ホルダーに整理していくというアイデア帳としての使い方もオススメです。 多くの枚数が入る名刺ボックスに色々な種類を入れて机の上に置いておくのも便利でおしゃれですよ。 一枚ずつ丁寧にカットしています。 フチのあるタイプのデザインは裁断機を使うと紙がずれてしまい枠が片寄った仕上がりになりがちです。 そのため、一枚一枚きちんとカットして余白を均等にしています。 この余白があるからこそ、見る人が見れば「手間がかかっている」と思われるデザインになります。